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第拾弐話 木の板の価値は

まゆです、こんばんわ (っ'o')っ

 

20181107_01.png

 

相変わらず絵面に変わりがなくて申し訳ありません。

とりあえず1.0ほどMageryをあげてからスタート。

 

NPCの買取価格がよくない状態のときに銀行に貯めていた木の板。

相場はどんなものなのかと、ニューマジンシアのベンダーを見に行くことに。

 

20181107_02.png

 

こちら買取価格ですが、あまり高くないようですね。

金策として考えるよりも、将来的に自分が大工あげをするときの素材としてとっておいたほうがいいのかも。

 

20181107_03.png

 

一方、インゴットはそれなりの価格のようです。まあ、鍛冶で使うでしょうしね。

 

 

20181107_04.png

 

今日もミノックの大工をのぞいてみると、木の板の買取が@14と高額だったので、銀行の蓄積分を一部売ることに。

重たいので、「Deedにして持っていけばいいじゃん!持ちきれない分が床に落ちるとしても、泥棒がいるとも思えないし!」

 

ということで、Deedで4000枚ほど木の板をもって大工屋へ  (っ'o')っ

 

 

20181107_05.png

 

・・・('_')

 

 

 

20181107_06.png

 

そんなこんなで、Mageryは60.0、伐採は88.0まで上がってきました。

| UO | 08:05 | comments(0) | - | - |
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